マグノリア室内管弦楽団

一般 オーケストラ

マグノリア室内管弦楽団 第11回定期演奏会より(2019年3月2日)

マグノリア室内管弦楽団の楽団紹介

2008年2月、立命館大学交響楽団OB・OG有志が設立。演奏会ごとに演奏者を募る一期一会のアマチュア・オーケストラで、現在は大学の枠を超えて多彩な背景のメンバーが参加している。京都市および周辺地域にて活動しており、年1回、定期演奏会を開催するほか、「クラシック」の枠にとらわれないオーケストラを目指し、2014年よりポップス・オーケストラ・プロジェクトをスタート。2015年9月にはロック・ギタリスト、作・編曲家の綿貫正顕氏とびわ湖ホール 中ホールで協演、エレクトリック・ギターと管弦楽のための新作4曲の世界初演を果たした。このコンサートの模様はYouTubeにて好評配信中。

2017年10月には愛知県の刈谷市総合文化センターにて開催の朗読コンサート「セロ弾きのゴーシュ」(主催・イーハトーヴの風)に出演、2019年1月には再び同センターで朗読とピアノ付きの音楽物語「ベートーヴェンの想い出」を制作・上演するなど、ますます意欲的な活動を続けている。

「マグノリア」の名は、設立を決めた場所である、京都市内某所のアパートの名に由来する。

主な活動地域

大阪府|高槻市

その他の活動地域

京都府|京都市

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更新日 2019/06/09

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