東京アマデウス管弦楽団

一般 オーケストラ

東京アマデウス管弦楽団の楽団紹介

1973年春,ヴィオラ奏者玉置勝彦氏の門下生とその友人たちによって結成されたアマチュア・オーケストラ。始めは小規模な室内オーケストラだったが,玉置氏が指導にあたっていた東京大学音楽部管弦楽団の卒業生を中心に入団者があい次いで,5年ほどでフル編成になった。演奏曲目は,ウィーン古典派から,ブルックナー,マーラー,リヒャルト・シュトラウスなどに及ぶ。オペラ『椿姫』『フィガロの結婚』の全曲演奏の経験もある。
 メンバーの大部分は社会人で,職業は多岐にわたる。年2回の定期公演のほか,地方での夏の演奏会,合唱やバレエの伴奏など,活動は多彩である。
 2004年以来様々な客演指揮者を招聘している。今村 能、三石精一、内藤佳有、現田茂夫、ゲルハルト・ボッセ各氏である。

主な活動地域

東京都|江東区

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更新日 2018/12/03

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