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墓場の作曲家さんのアンサンブルの夢ノート

墓場の作曲家さん
夢宣言日2019/04/09

墓地、風刺、諧謔、ゴミ捨て場の信仰、ミサ・ド・ガロ・・・南欧、ラテンの世界をテーマにオリジナル曲を作っています。古典というテーマで新曲を作る・・・さらに、クラシックの管弦楽オケやオペラで、オリジナル作曲活動をしていくというのは、あまり例がなく、なかなか難しい道のりですが、形にしていきたいと思っております。メンバーも30人と揃ってきました。弦楽オケだけでなく、チェンバロやパイプオルガン、古楽器を使った贅沢なこだわりの編成です。応援していただける方、晦渋とも言える哲学で、スペイン神学で語り尽くす。詩や文学やオペラのオリジナル音楽「墓の魚」の19世紀舞台へ、ぜひ遊びに来て下さい!!
進捗は進んでいる

墓場の作曲家さん

自己紹介

はじめまして♪

スペインの墓場をテーマにしたラテン音楽(カンシオン・デ・トォンバ)を専門に作り続けている作曲家です。

古めかしい道化芝居と、音楽の舞台を作る「墓の魚」(スペイン魔女のオーケストラ)という楽団を、ぜひよろしくお願い致します♪
作曲した作品です

訪問演奏

お仕事

その夢かなうといいね
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