• プロ公演カレンダー
  • 一覧

聖愛のバッハ vol.2「わが魂を救われたイエスよ」

プロ 声楽 クラシック

公演日

2020年09月22日(火)
18時15分開場 19時00分開演

会場

兵庫県 〒651-0092 兵庫県神戸市中央区生田町1丁目1−27
日本キリスト教団 神戸聖愛教会

ご案内

聖愛のバッハ vol.2
「わが魂を救われたイエスよ」

日時・2020年9月22日(火・祝) 19時開演(45分前開場)

会場・日本キリスト教団 神戸聖愛教会
(〒651-0092 兵庫県神戸市中央区生田町1丁目1−27)
【地下鉄】「新神戸」から徒歩 5 分。
【新幹線】「新神戸」から徒歩 10 分。
【市バス】「布引」降車、徒歩 3 分。
JR三ノ宮、阪急・阪神三宮駅からは 神戸市バス2系(阪急六甲行き)に お乗りください。(三ノ宮より徒歩15分)

プログラム
J.S.バッハ
カンタータ〈わが魂を救われたイエスよ〉BWV 78
小ミサ ト長調 BWV 236

出演者
ソプラノ   乃村八千代
アルト    永松圭子
テノール   眞木喜規
バス     津國直樹
管弦楽    アンサンブルSDG
指揮     本山秀毅
お話     小栗 献
 (日本キリスト教団聖愛教会牧師)

入場料 2,000円
チケットは会場払いの予約受付のみとなりますが、
席数が限られているため、早めのお申し込みをお願いいたします。
当日券の発売は残席数によって判断いたします。
(前日にSNSなどでお知らせいたします。)

ーーーーーーーーー
「聖愛のバッハ第2回」。今回は、明快な曲想が印象的な小ミサト長調と、教会カンタータ第78番「わが魂を救われたイエスよ」を取り上げます。カンタータはコラールカンタータの中でも最も人気の高いものの一つで、峻厳な受難の雰囲気を醸し出す冒頭合唱や、弛みなき足取りを感じさせる軽快なデュエットなど、全曲に聴きどころが溢れています。
前回、好評を博した「ライブ配信」と同時に限定的ではありますが礼拝堂に聴衆の皆さまをお迎えしての公演となります。皆さまのご来場、ご来聴を心からお待ちしています。(本山秀毅)


アンサンブルSDG
オリジナル楽器でバロック音楽に取り組む、聖愛教会ゆかりの演奏者が、
さらに規模 の大きな作品、充実した高水準の演奏を目的に集う。
特に声楽とのコラボレーション によりバッハの宗教音楽作品に新たな機軸を打ち出すことを目指している。
名称の「SDG」は、バッハが作品の末尾に記した「Soli Deo gloria(ただ神の栄光の ために)」に由来しており、バッハの音楽の演奏活動を通して、その価値を再認識し、 信仰や典礼との関わりを考えるという意味を込めている。

料金

2,000円

バリアフリー

エレベータがございます。

ホームページ

主催

アンサンブルSDG

上部へ