東京で「平日の午後のオーケストラ フレッシュ」。みんなで練習と演奏を楽しむ会です。参加者募集!

アンサンブルを楽しもう!

はじめてのオーケストラは、「平日の午後のオーケストラ フレッシュ」になります。

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練習と演奏を楽しむ会です。

平日の午後にオーケストラをやりませんか!みんなで練習と演奏を楽しむ会です。練習会は月に1回。4回企画です。参加者募集!アンサンブルの友達も広がります。

1曲だけの参加や、途中回からの参加もOKです。

オーケストラがはじめての方もどうぞ!

「やってみたいけど不安デス。」という方もいらっしゃるかと思います。無理なくマイペースでつづけていけば、演奏できるところも少しづつ増えていくと思います。いっしょに練習しましょ。ご参加頂くみなさんに楽しい時間を過ごして頂けるように運営も工夫します。

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お名前と演奏される楽器をお知らせください。

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「ニムロッド」と「スラブ舞曲第3番」を練習します。7月からはこの2曲が中心になります。

エルガーのエニグマ変奏曲より「ニムロッド」

ドヴォルザークの「スラブ舞曲第3番」

「フィンランディア」と「ジゼル」よりワルツも練習を継続中。

シベリウスの交響詩「フィンランディア」

アダンの「ジゼル」よりワルツ(第1幕)

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10月にはアンサンブル大会(アンサンブルの交流会)も予定しています。
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アンサンブル大会では、「ニムロッド」と「スラブ舞曲第3番」をやります。

募集パート

・バイオリン ・ビオラ ・チェロ ・コントラバス ・フルート ・ピッコロ ・オーボエ ・クラリネット ・ファゴット ・ホルン ・トランペット ・トロンボーン ・チューバ ・打楽器

※楽団に楽器はありません。ご自身でお持ちになってください。
※楽器によっては募集が終わっていることがあります。

練習日・練習会場・参加費

6月20日(木)、7月18日(木)、8月1日(木)、9月5日(木)のそれぞれ午後です。
都営地下鉄新宿線「東大島」駅近くの練習会場です。

参加費は、1回で1,980円+税(ファンメンバーの方)です。ファンメンバーでない方は、1回で2,300円+税(該当月のファンメンバー費を含みます。※)

※楽譜代はなるべく費用がかからないように運営しますが、練習会4回ぐらい(4か月ぐらい)ごとに1千円程度ご負担をお願いすることがあります。楽譜はデーターで用意することが多いです。ご自身で印刷してくださるようにお願いしま。(印刷できない方は、お知らせください。)

※アンサンブルファンprjとファンメンバーについてはこちらをご覧ください。

※状況に応じて全体練習以外でも、パートによっては分科会のようなグループ練習も計画します。ご希望の方はグループ練習にもご参加ください。グループ練習の参加費は全体練習の参加費と異なります。

弦楽のはじめてさんに

オーケストラの全体練習とは別に、「弦楽のはじめてさんの分科会」を予定しています。オケがやりたい!でも、心配!という方は、よかったらご参加ください。いっしょに練習しませんか?

【対象】弦楽器をはじめてから数年の方。
【内容】オーケストラの曲の一部を取り出してゆっくりと練習。
全体練習とは参加費が別になります。

平日の午後のオーケストラ フレッシュ(略称:午後オケ フレッシュ)とは?

午後オケフレッシュは、お仕事やご家庭のこともあって、平日だったら「オーケストラができる。」「オーケストラがやりたい!」という方がきっといらっしゃるだろうと思い、そういう方々にも参加してもらえるオケを作ろうと始まりました。

「いつかオーケストラがやってみたい!」「でも、私にできるか不安・・・。」そんな風に思ってきた方にも、是非ご参加いただきたいです。オーケストラの曲はどの曲も難しいです。ですので、演奏できるところを少しづつ増やす感じで、練習は無理しすぎずマイペースでいらして頂ければと思います。

午後オケフレッシュは、みんなで集まって練習と演奏を楽しむオーケストラです。1回だけの参加もOKです。

練習会は月に1回です。4回(4ヶ月)やったらしばらくお休み。それから「またやろうよ!」となったら再開です。というようなゆったりペースでやっています。(※練習回数は内容によって変わることがあります。)

曲により、本来はフルートは何人、ホルンは何人と決まっているのですけど、それよりも多い回もありますし、少ない回もあります。ご都合の良い時にいらしてくださいというオーケストラなので、どうぞご理解頂きご参加ください。午後オケは、楽しく音楽が学べて、アンサンブルの友達も広がるオーケストラを目指しています。

本番のコンサートはありませんが、いつかアンサンブルの交流会を企画して、オケで参加できたらと思っています。

※指揮者の先生にいらして頂き指導をお願いしますがお教室ではありません。ご参加頂く方はイス並べや片付け、ボーイング合わせなどご協力ください。

先生のご紹介

指導は、指揮者の石川智己(いしかわともき)先生です。とても情熱的な先生です。ユーモアもいっぱいです。練習中に時々面白いことをおっしゃるので、気づいたら笑ってくださいね。

つづきを読む。

ご協力のお願い

練習前にイスを並べたり、練習後にイスを片づけたり等のご協力をお願いします。譜面台は、お持ちください。

参加希望・お問合せ

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お名前と演奏される楽器をお知らせください。

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※はじめてのオーケストラの様子はオケ専♪でご紹介させて頂くことがあります。ご了解頂きご参加ください。

<石川智己先生のご紹介のつづき>

1976年、東京生まれ。6歳よりヴァイオリンを始める。東京都立戸山高校でオーケストラをはじめ、独学で指揮を始める。国際基督教大学で音楽学を専攻し、ICU CMS管弦楽団で3年間学生指揮者としても活動。同大在学中には大田区文化振興協会主催「アプリコ大学オーケストラフェスティバル1999」ならびに「同2000」の大学合同オーケストラにインスペクターとして参加。フェスティバル終了後、参加メンバーを中心に「アプリコシンフォニーオーケストラ」を設立。2009年春まで副団長として同オーケストラを音楽的に支えてきた。その後、東京音楽大学指揮科にて2年間指揮を学ぶ。2007年末にInternational Joint Concert Orchestra (IJCO)ドレスデン公演においてベートーヴェンの第九をドレスデン・ルカ教会で指揮したのをはじめとし、2011年末のIJCOリューネブルク公演まで指揮し、いずれも好評を博す。また、旭川の北日本フィルハーモニー管弦楽団と共に、2008年の第20回定期演奏会の「ピーターと狼」を皮切りに、毎年主に協奏曲を中心に定期演奏会で指揮し、いずれも好評を博す。2009年には、母校ICUのCMS管弦楽団の「メンデルスゾーン生誕200年記念ドイツ演奏旅行」の指揮者として招聘され、ライプツィヒ・ゲヴァントハウスならびにハンブルク・カタリーネン教会での演奏会を好評のうちに終了。また、2010年に若手演奏家と共に、Orchestra d’amore を設立し、音楽監督に就任。2007年よりIJCO音楽監督を、2008年よりジョイントコンサート国際委員会の音楽監督を2012年まで務めた。退任後、IJCOの趣旨を引き継ぎ、国内外での音楽交流を主たる目的とする、これまでにない常設の募集型オーケストラとして、Traum Symphoniker(トラウム ズィンフォニカー)を設立した。指揮活動の傍ら(公財)大田区文化振興協会、ジョイントコンサート国際委員会、いわき芸術文化交流館アリオスに勤務するなど演奏会や国際交流事業の企画、運営等にも精通している。現在、Traum Symphoniker音楽監督。指揮を井﨑正浩、岡田司、広上淳一、ヴァイオリンをカルロ・コンタリーニ、村尾尚己、音楽学を金澤正剛、伊東辰彦、音楽全般を後藤悠仁、島田一夫の各氏に師事。

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