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今日の作曲家

10/12

ジョヴァンニ・バティスタ・ヴィターリ

ヴィターリといえば「シャコンヌ」と答えるのがヴァイオリン学習者でしょう。しかし、こちらは息子のトマソ・アントニオ・ヴィターリで、今日のヴィターリは父の方です。

10/12

レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ

20世紀イギリスを代表する作曲家の一人。3歳の時に父親が死去し、母親の実家で暮らすことになります。

10/11

アントン・ブルックナー

ブルックナーは9曲+αの交響曲を残しています。長大で「これぞクラシックのオーケストラ」という響きです。しかし、その人生は手直しの連続なのでした。

10/10

ジュゼッペ・ヴェルディ

2013年はヴェルディとワーグナーの生誕200年、ということで大変盛り上がっております。といってもオペラファン以外にはそれほど重要でないのでしょうか。それにしてもオペラの巨人2人とも同じ年に生まれたのはすごいですね。

10/09

カミーユ・サン=サーンス

2歳でピアノ、3歳で作曲? どんな天才児だったのでしょうか。当時、モーツァルトと並び称されるほどの才能で、音楽だけでなく詩、天文学、数学、絵画などにも才能を発揮したということです

10/08

ハインリヒ・シュッツ

初期ドイツ・バロックを代表する作曲家で、バッハのちょうど100歳年長です。当時は音楽文化の中心地はイタリアで、シュッツもイタリアで、ジョヴァンニ・ガブリエリに師事しました。

10/08

武満徹

日本を代表する作曲家。世界レベルで評価された人物でした。ほとんど独学で音楽を身に付けましたが、幼少時から新しい音楽に関心が向いていたようです。

10/06

カロル・シマノフスキ

ポーランドの富裕な家系に生まれ、幼少時から音楽に親しんでいました。といっても当時のポーランドはロシア領であり、その後ロシア革命の際にはシマノフスキの一族も打撃を受けるのでした。

10/05

ジャック・オッフェンバック

喜歌劇「天国と地獄」であまりにも有名なオペレッタ作曲家。ドイツ出身ですが、パリで活躍しフランスに帰化しました。

10/03

カール・ニールセン

北欧デンマークの作曲家です。シベリウスと同い年です。ニールセンの方が半年早く生まれていますね。貧しい農村に生まれ、ヴァイオリン奏者として音楽キャリアをスタートさせていますが、後半生は作曲家、指揮者、教師として活躍しました。

10/03

スティーヴ・ライヒ

ちょっと毛色の変わった作曲家を紹介しましょう。存命の人です。ミニマル・ミュージックという分野のパイオニアの一人です。

10/02

マックス・ブルッフ

ブラームスの同時代の人。ガチガチの保守派です。ワーグナーやリストの後期ロマン派を敵視し、R.シュトラウス、レーガーなどの新世代を攻撃しました。

09/29

アレクサンドル・チェレプニン

映画「ゴジラ」の音楽で有名な伊福部明を見出し、指導したことで有名な人です。自ら設立した「チェレプニン賞」で若手作曲家を世に送り出していったのです。

09/28

ヨハン・マッテゾン

バッハやヘンデルと同世代の人物。ヘンデルとは大変仲がよかったようです。作曲家としてよりも音楽理論家としての方が有名です。

09/27

エンゲルベルト・フンパーディンク

フンパーディンクも9月生まれで9月に亡くなっています。ワーグナーに心酔し、バイロイトでワーグナーの助手を務めるほどでした。

09/26

ジョージ・ガーシュウィン

アメリカ生まれの作曲家としては最も有名なのではないでしょうか。アメリカ生まれのジャズに親しみ、クラシック音楽との融合をはかったのが「ラプディー・イン・ブルー」です。

09/26

バルトーク・ベーラ

20世紀を代表する作曲家の一人。音楽史にしっかりと足跡を刻んでいます。初期はブラームスやリヒャルト・シュトラウスの影響を受け、ロマン派的な作風になっています。

09/25

ヨハン・シュトラウス1世

ニューイヤーコンサートなどでよく目にするヨハン・シュトラウス。これが2人いるからやっかいです。父子です。父は1世、子は2世です。当たり前ですが。

09/25

ドミートリー・ショスタコーヴィチ

20世紀の大作曲家の一人、として数え上げられています。20世紀前半のソ連で生きていくこと、作曲家としてのアイデンティティーを確立していくことは難しいことだったでしょう。

09/25

ジャン=フィリップ・ラモー

ラモーは9月に生まれ、9月に死んだので先日書いたばかりで再登場です。とにかく遅咲きの人で、40歳代までは教会のオルガニスト(ラモーの父もそうであった)として過ごし、残した曲もクラヴサン曲集というチェンバロのためのものだけでした。

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