• 楽団&演奏家(オケ・アンサンブル・独奏・吹奏楽・合唱団・オペラ)
  • 演奏会検索
  • メンバー・団員募集
  • おしゃべり広場&コミュニティ
  • みんなの練習帳
  • アンサンブルファン!
午後のオーケストラ参加メンバー募集
平日午後のアンサンブル大会。出演グループ募集
午後のアンサンブル~いつかは弦楽セレナーデ~ アンサンブル大会にも出場!
アンサンブルをはじめたい方へ
みんなのアンサンブル

今日の作曲家

10/26

ドメニコ・スカルラッティ

アレッサンドロ・スカルラッティのご子息。バッハ、ヘンデルと同い年です。さまざまなジャンルの曲を残していますが、重要なのはやはりチェンバロのために書かれたソナタでしょう。

10/25

ヨハン・シュトラウス2世

ウィンナ・ワルツの王様です。父親は「ワルツの父」と呼ばれていますが、そりが合わなかったようです。

10/25

ジョルジュ・ビゼー

音楽家の両親の元、幼少時から才能を発揮し、ピアノ演奏ではかのリストからも賞賛されたほどでした。

10/24

ソフィア・グバイドゥーリナ

モスクワ音楽院で学びましたが、その斬新さゆえ、高い評価は与えられませんでしたが、ショスタコーヴィチからは熱烈な支持が得られたということです。

10/24

ジョージ・クラム

アメリカ人です。長らく教職に当たり、音楽だけでなく、人類学の教授も務めたそうです。新しい音色の探求に余念がなく、新しい奏法やピアノの内部に手を加えて音を出す、という工夫もされています。

10/24

ルチアーノ・ベリオ

ヴァイオリンを学習している人は「レッスンでやったことのあるあの人!」と思うかもしれませんが、それは別人。今日のベリオは現代の作曲家です。

10/24

アレッサンドロ・スカルラッティ

コレッリと同時代の人で、チェンバロのソナタで新境地を開拓したドメニコの父です。

10/24

フランツ・レハール

オペレッタはオペラに比べてより娯楽的な筋立ての舞台作品です。だからといって質が劣る、ということではなく、ヨハン・シュトラウスの「こうもり」、オッフェンバックの「天国と地獄」などは今でも傑作として上演されています。

10/22

ルイ・シュポーア

ベートーヴェンの14歳年下のヴァイオリンの大家です。ヴァイオリンのあご当てを発明し、指揮棒を最初に使い、楽譜上に練習番号を書き込む、といったことを行ったように、進取の気風に富んだ人のようでした。

10/22

フランツ・リスト

ピアノの魔術師。同時代の大ピアニスト、ショパンはピアノの詩人ですね。どんな曲でも初見で軽々弾きこなしたそうです。

10/22

ジャン=マリー・ルクレール

フランス・バロックのヴァイオリンの巨匠です。バロック期のヴァイオリンといえばイタリアで、コレッリやヴィヴァルディのような大巨匠の存在が大きいです。

10/21

エゴン・ヴェレス

ハンガリー出身の両親の元、ウィーンで生まれました。ウィーン大学で学び、シェーンベルクにも師事しました。幅広いジャンルで130曲以上の作品を手がけています。

10/21

ジョゼフ・カントルーブ

「オーヴェルニュの歌」でのみ知られている人。その割には知名度高いです。フランス南部の高級ワインの産地で知られるアルデシュ県で生まれ、パリでダンディに師事しました。

10/20

チャールズ・アイヴズ

プロの作曲家ではありませんでした。本業は保険代理店の共同経営者です。イェール大学で作曲を学びながらもそれを生業としなかったのは、それでは「食べていけないから」と悟ったからです。

10/19

山田一雄

ヤマカズさんとして親しまれ、日本の指揮界の草分けとして活躍した人でした。激しい身振りで知られ、指揮台でジャンプをすることもしばしば。

10/18

シャルル・グノー

真っ先に思い浮かべるのがアヴェ・マリア。これはバッハの平均率クラヴィーア曲集の最初の曲を伴奏にして、メロディーを付けてしまった、というちゃっかりした曲です。

10/18

ジョン・タヴァナー

ルネサンス時代のイギリスの音楽家です。ルネサンス音楽とはバロックより以前、だいたい1450年から1600年くらいの期間を指します。

10/17

フレデリック・ショパン

その名を知らない人はいないでしょう。曲名を知らなくても「聴いたことがある」曲はたくさんあるはずです。

10/17

ヨハン・ネポムク・フンメル

今ではほとんどの作品が忘れ去られていますが、大ピアニストとして一世を風靡しました。モーツァルトの弟子で、住み込みで師事していたようです。また、ハイドンやサリエリからも学んでします。

10/16

フランツ・ドップラー

フルート奏者には欠かせない作曲家でしょう。自身卓越したフルーティストであり、ウィーン宮廷歌劇場の首席フルート奏者でした。

10/14

アレクサンダー・ツェムリンスキー

シェーンベルクの3歳年上で、義理の兄です。マーラーの11歳下。リヒャルト・シュトラウスの7歳下。といえば、だいたい年代がわかるでしょうか。

10/14

レナード・バーンスタイン

さまざまな逸話に彩られ、録音を聴くと今なお新鮮さを保っています。共に20世紀後半を代表する指揮者であったカラヤンとは10歳離れていましたが、亡くなったのは1年違いでした。

10/12

ジョヴァンニ・バティスタ・ヴィターリ

ヴィターリといえば「シャコンヌ」と答えるのがヴァイオリン学習者でしょう。しかし、こちらは息子のトマソ・アントニオ・ヴィターリで、今日のヴィターリは父の方です。

10/12

レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ

20世紀イギリスを代表する作曲家の一人。3歳の時に父親が死去し、母親の実家で暮らすことになります。

10/11

アントン・ブルックナー

ブルックナーは9曲+αの交響曲を残しています。長大で「これぞクラシックのオーケストラ」という響きです。しかし、その人生は手直しの連続なのでした。

10/10

ジュゼッペ・ヴェルディ

2013年はヴェルディとワーグナーの生誕200年、ということで大変盛り上がっております。といってもオペラファン以外にはそれほど重要でないのでしょうか。それにしてもオペラの巨人2人とも同じ年に生まれたのはすごいですね。

10/09

カミーユ・サン=サーンス

2歳でピアノ、3歳で作曲? どんな天才児だったのでしょうか。当時、モーツァルトと並び称されるほどの才能で、音楽だけでなく詩、天文学、数学、絵画などにも才能を発揮したということです

10/08

ハインリヒ・シュッツ

初期ドイツ・バロックを代表する作曲家で、バッハのちょうど100歳年長です。当時は音楽文化の中心地はイタリアで、シュッツもイタリアで、ジョヴァンニ・ガブリエリに師事しました。

10/08

武満徹

日本を代表する作曲家。世界レベルで評価された人物でした。ほとんど独学で音楽を身に付けましたが、幼少時から新しい音楽に関心が向いていたようです。

10/06

カロル・シマノフスキ

ポーランドの富裕な家系に生まれ、幼少時から音楽に親しんでいました。といっても当時のポーランドはロシア領であり、その後ロシア革命の際にはシマノフスキの一族も打撃を受けるのでした。

新コーナー アンサンブルの楽譜マーケット
出演依頼コーナーに掲載しませんか。
個人音楽教室向け「生徒募集」支援サービスのご紹介はこちらから。
音楽ボランティア募集!|音楽ボランティア掲示板
音楽のお仕事募集!|音楽のお仕事掲示板

ピックアップ

該当するイベント情報はありません。

公演情報専門サイト
はじまりました

公演情報専門サイト「みんなの公演情報」はじまりました
https://kouen.beautifuldays.jp

アンサンブルの情報サイト
はじまりました

アンサンブルがもっと楽しくなる情報サイト「みんなのアンサンブル」はじまりました
https://ensemble.beautifuldays.jp/

歌の専門サイト

歌の専門サイト[うたのとびら]はじまりました
http://utanotobira.snacle.jp

オケ専♪のスマホサイト

オケ専♪のスマホサイトmotton♪
http://motton.snacle.jp

powered by snacle

JASRAC許諾第9014680001Y37019号

JASRAC許諾
第9014680001Y37019号


みんなの音楽情報館:音楽教室や楽器・工房、音楽旅行や海外公演情報など

楽団HPをもっとカッコ良くしたい。