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今日の作曲家

07/10

フェルナンド・ソル

ギターはスペインで花開いた楽器ですが、それにはソルのような優れた音楽家が必要でした。30歳の時、フランスがスペインに侵攻してきました。

07/09

オットリーノ・レスピーギ

ボローニャ出身で、そこでヴァイオリン、作曲、音楽史を学びました。音楽院を卒業するとヴァイオリニストとして、あるいはヴィオリストとしてオーケストラや室内楽で活躍しました。

07/07

ジョヴァンニ・ボッテジーニ

コントラバスという、オーケストラの中でも一番大きな楽器は扱うのがやっかいです。演奏するだけで大変なのに、複雑なパッセージが出てきたらどうやり過ごそうか、と考えてしまいます。

07/07

グスタフ・マーラー

屈折した人でした。ボヘミアで生まれたユダヤ人です。当時はオーストリア帝国、現在のチェコです。

07/06

ハンス・アイスラー

ライプツィヒで生まれたユダヤ人で、最初は独学で音楽を学びましたが、やがてベルク、ウェーベルンとともにシェーンベルクの高弟の一人となりました。

07/06

ホアキン・ロドリーゴ

ギターのための協奏曲である「アランフェス協奏曲」の大成功により、ギターのための曲を多数手がけましたが、ロドリーゴ自身はギタリストではありません。ピアニストでした。

07/04

ウィリアム・バード

イングランドのルネッサンス音楽の作曲家です。タリスに学び、ともに王立礼拝堂のオルガニストになりました。

07/04

スティーブン・フォスター

ヨーロッパではロマン派の音楽が花開こうとしている頃です。アメリカではまだ独自の音楽というものが確立していません。

07/03

レオシュ・ヤナーチェク

現在のチェコのモラヴィア地方で生まれ育ちました。同じチェコでもドヴォルザークのボヘミア地方とはずいぶん違うものです。

07/02

クリストフ・ヴィリバルト・グルック

現在のドイツ・バイエルンで生まれますが、ボヘミア系だったため、プラハ大学で音楽と哲学を学びます。初期には保守的なイタリア語のオペラ・セリアを作っていました。

07/01

エリック・サティ

風変わりな音楽をたくさん書いた人ですが、ドビュッシーやラヴェルなどにも大きな影響を与えています。

07/01

ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ

何しろ大バッハの長男ですから、溺愛され、過保護に育てられました。しかし、それがこの男の一生を悲劇的にした要因なのです。

06/30

ヨハン・シュターミッツ

ハイデルベルクから宮廷が移されたマンハイムは文化の一大中心地となっていました。宮廷楽団はヨーロッパ各地から一流の演奏家、作曲家が集められ、最高の水準を誇っていました。

06/30

フェデリコ・モンポウ

極端に内向的な性格だったため、コンサート・ピアニストになることをあきらめています。が、82歳の時に自作のピアノ作品全集の録音を行っています。

06/29

ルロイ・アンダーソン

幼少のときから音楽的な家庭環境に育ち、母親からピアノを習いました。ハーバード大学で作曲理論を学び、ニューイングランド音楽院で演奏法を学びました。

06/29

瀧廉太郎

日本の音楽黎明期、初めて音楽留学を果たしたのは幸田露伴の妹、幸田延で、アメリカ、ドイツ、オーストリアで勉強しました。

06/29

イグナツィ・ヤン・パデレフスキ

ピアニスト、作曲家にして政治家、外交官でありました。ピアノのヴィルトゥオーゾとして世界中で人気を博しました。

06/28

ヨーゼフ・ヨアヒム

19世紀の大ヴァイオリニストです。どれだけすごかったのかは、その交友関係を見るとわかるというものです。12歳でライプツィヒ音楽院に入学し、メンデルスゾーンに師事します。

06/28

ジャン=ジャック・ルソー

哲学者、思想家であります。しかし、なぜこの欄に? と思われる方も多いでしょう。ところが、オペラも手がける作曲家であり、音楽理論をまとめてもいます。

06/27

ニコライ・チェレプニン

サンクトペテルブルク出身で、当地の音楽院で学び、当地で音楽キャリアをスタートしました。ロシア革命を避けるため、グルジアに逃れトビリシ音楽院の院長になりました。

06/25

ギュスターヴ・シャルパンティエ

パリ音楽院でマスネに学びました。ローマ大賞を受賞し、3年間ローマへ留学しました。そこで作った管弦楽作品はサン=サーンスから高く評価されました。

06/25

ゲオルク・フィリップ・テレマン

当時のヨーロッパでヘンデルと並び抜群の人気を誇り、ギネス級の膨大な作品を残しました。後半生はハンブルクで過ごし、この自由都市全体の音楽監督を務めました。

06/25

エルンスト・テオドール・アマデウス・ホフマン

裁判官という本職の一方で、作家として独特の小説を発表し、劇場の指揮者や監督になり舞台を作り、作曲や音楽評論を手がける一方、絵画でも才能を発揮しました。

06/25

アルベルト・ヒナステラ

ブラジルのヴィラ=ロボス、メキシコのチャベスとともにラテン・アメリカを代表する作曲家の一人です。アルゼンチン出身。

06/24

エティエンヌ・アンリ・メユール

貧しい出自で、正式な音楽教育が受けられませんでした。しかし、オルガンの手ほどきを受けるとたちまち才覚を現し、10歳にして女子修道院のオルガニストに採用されました。

06/24

ヨアヒム・ラフ

41歳で交響曲第1番がウィーン楽友協会のコンクールで第1位となりました。ラフが作曲家として大量の曲を作るのはこれからです。

06/23

カール・ライネッケ

メンデルスゾーン、シューマン、リストに師事し、リストの娘(後にワーグナーの妻となったコジマも)たちにピアノを教えます。

06/22

ダリウス・ミヨー

作品番号がつけられた曲だけでも443ある多作家です。ベートーヴェンを超えようと弦楽四重奏曲18曲、交響曲13曲を書いています。

06/21

ニコライ・リムスキー=コルサコフ

音楽の勉強を始めたのが遅く、しかもバレキレフの個人教授以外、ほとんど独学状態でした。その上、海軍士官という任務に就いていたため、作曲に当てられるのは陸上にいるときだけ。

06/20

ジャック・オッフェンバック

ドイツ・ケルン生まれのオッフェンバックは最初チェロを学ぶためにパリへ行き、最終的にフランスに帰化します。

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