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今日の作曲家

05/07

ピョートル・チャイコフスキー

ブラームスと誕生日が同じですね。独特の哀愁感と旋律、そして豪快なオーケストレーションが広く人気を得ています。

05/07

ヨハネス・ブラームス

遅れてきた大天才、でしょうか。後期ロマン派の時代になろうとしているのに古風な作風を押し通しました。

05/07

ノルベルト・ブルクミュラー

ピアノの教則本で有名なノルベルト・ブルクミュラーの弟です。兄以上に音楽の才能があると認められていました。

05/06

トマソ・アントニオ・ヴィターリ

父ジョヴァンニ・バティスタ・ヴィターリの後を継いで、イタリア・エステ家の宮廷楽長に収まりました。

05/05

ミハイル・グネーシン

レニングラード音楽院やモスクワ音楽院でも教えていましたが、2人の姉妹と設立したグネーシン音楽院が主な活動の場でした。

05/05

ハンス・プフィッツナー

ドイツ人ですが、ロシアのモスクワで生まれました。父親がオーケストラのヴァイオリニストだったからです。

05/04

エーミール・フォン・レズニチェク

オーストリア=ハンガーリー二重帝国の時代にウィーンで生まれた、チェコ系の貴族です。今ではすっかり忘れられていますが、生前はニキシュやマーラー、リヒャルト・シュトラウスなどの指揮によって盛んに取り上げられました。

05/03

ジョルジェ・エネスク

大ヴァイオリニストですが、交響曲を含む大管弦楽曲、自らも演奏したピアノ曲など、多岐にわたって作品を残しています。

05/03

ハインリヒ・ビーバー

バロック音楽が単調でつまらない、と思っている人、必聴です。例えば「戦闘(バッターリャ)」という曲は戦いの様子が描かれますが、戦闘シーンではチェロとコントラバスによるバルトーク・ピッツィカート(弦を指板に打ち付ける奏法)で砲弾が行き交う様を表現します。

05/03

ニコライ・チェレプニン

「チェレプニン賞」で日本の作曲家を世界に知らしめようとしたアレクサンドル・チェレプニンの父親です。

05/02

アレッサンドロ・スカルラッティ

シチリア島で生まれ、ローマに出て音楽の勉強をしました。10台終わりに作曲したオペラが、退位してローマに滞在していたスウェーデンの女王に気に入られ、宮廷楽長に取り立てられました。

05/02

ジャコモ・マイアベーア

ベルリンの裕福な銀行家の家庭に生まれ、ベルリンで学びましたが、イタリアでロッシーニのオペラに接してオペラ作曲家を志すようになりました。

05/01

アントニン・ドヴォルザーク

「ワーグナーが嫌い」「ブラームスが苦手」という人がいても、「ドヴォルザークはちょっと」という人はまずいないのではないでしょうか。

05/01

アラム・ハチャトゥリアン

プロコフィエフやショスタコーヴィチとともに、ソ連を代表する作曲科です。しかし、ハチャトゥリアンはグルジアの首都トビリシで生まれたアルメニア人で、コーカサス地方の民族音楽を取り入れた、独特の作風が特徴です。

04/30

ヘンリー・ローリー・ビショップ

「埴生の宿」という唱歌がありますが、イギリスの民謡だ、と思っている人も多いのではないでしょうか。これはビショップのオペラ「ミラノの乙女」の中で歌われるアリアなのです。

04/30

フランツ・レハール

ドイツ人の両親のもと、ハンガリーで生まれました。プラハ音楽院ではドヴォルザークに学びました。

04/29

マンフレート・グルリット

ベルリンの文化的で裕福なユダヤ系の家庭に生まれました。ブレーメンやベルリンの歌劇場で活躍しましたが、ナチスから頽廃芸術であると認定されてしまったため、それを挽回しようとナチスに入党してしまいます。

04/27

アレクサンドル・スクリャービン

モスクワ音楽院でラフマニノフと同級で、よきライバルでした。ピアニストとしてはむしろスクリャービンの方が将来を嘱望されていたようです。

04/24

ジョヴァンニ・バッティスタ・マルティーニ

ボローニャの作曲家、音楽理論家、並びに神父。19歳でサン・フランチェスコ教会の楽長になりました。

04/23

ルッジェーロ・レオンカヴァッロ

歌劇「道化師」で知られるオペラ作曲家です。道化師は世界中のオペラハウスで上演されている人気作品ですが、それ以外の作品は知られていません。

04/23

セルゲイ・プロコフィエフ

2人の姉が幼くして亡くなってしまったので、セルゲイは大切に育てられました。5歳で作曲をはじめ、9歳でオペラを書き、13歳でサンクトペテルブルク音楽院に入学しました。

04/22

ジュゼッペ・トレッリ

バロック時代中期のイタリア人作曲家でヴァイオリニストです。合奏協奏曲というジャンルではコレッリの範となり、また、独奏楽器のための協奏曲を開拓した人、だそうです。

04/22

エドゥアール・ラロ

パリ音楽院でヴァイオリンと作曲を学びました。楽譜を出版する網膜いかず、しばらくは室内楽奏者や教えることをメインに活動していました。

04/20

ニコライ・ミャスコフスキー

軍人の家庭に生まれ、軍隊に入りました。早くから学才に恵まれていたものの、サンクトペテルブルク音楽院に入学したのは25歳の時でした。

04/19

ジェルメーヌ・タイユフェール

フランスの女流作曲家。パリ音楽院に学び、フランス6人組の一人になりました。ラヴェルからも個人教授を受けていて、その才能を高く評価されていました。

04/18

フランツ・フォン・スッペ

当時はオーストリア帝国の一部でしたが、現在のクロアチアでベルギー系の貴族の家系に生まれました。

04/18

オットリーノ・レスピーギ

ヴァイオリニストやヴィオリストとして活躍したあと作曲に打ち込みました。ローマのサンタ・チェチーリア音楽院の作曲教授に就任し、交響詩「ローマの噴水」を書き上げますが、初演は失敗し、自信をなくしてしまいます。

04/17

ヨハン・マッテゾン

本業の外交官の傍ら、音楽評論家として活躍。一方、ハンブルク大聖堂のカントルを務めながら作曲も行っています。いったい、どういう仕事をしていたのでしょうか。

04/16

ドメニコ・ドラゴネッティ

生まれ故郷のヴェネツィアで活動したあと、そのコントラバスの驚異的な技巧が知れ渡り、ロンドンに招聘され、終生そこで活躍しました。

04/16

フェデリコ・モンポウ

スペインの作曲家、ピアニスト。フォーレの演奏会を聴いて作曲家になる決意をし、バルセロナの音楽院で学びました。

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