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今日の作曲家

02/02

フリッツ・クライスラー

3歳でヴァイオリンを始め、7歳でウィーン高等音楽院に入学、10歳で首席卒業。その後パリ音楽院も12歳で首席卒業。すぐにアメリカで大成功を収めるも「神童」扱いされるのが嫌で一般の学校に進学しました。

02/02

ジョヴァンニ・ダ・パレストリーナ

パレストリーナという街で生まれました。レオナルド・ダ・ヴィンチと同じ名前の付け方ですね。ルネサンス後期の音楽家です。

02/01

ヴェレシュ・シャーンドル

ハンガリーのリスト音楽院でピアノをバルトークに、作曲をコダーイに師事しました。すごい環境ですね。その後民族音楽研究所でバルトークの助手を務めます。

01/31

フランツ・シューベルト

貧しい家庭ながら家族で弦楽四重奏を楽しみ、幼少の頃から楽才を発揮しました。そのために周りの人間がシューベルトに対して惜しみない援助をしたのです。

01/31

芥川也寸志

文豪芥川龍之介の三男です。あれからもう25年経つのですね。プロであるとかアマチュアであるとか関係なく熱心に指導されていました。

01/30

ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ

昔の音楽家はいろいろな楽器を演奏できなければなりませんでした。現代のオーケストラのように、すべての楽器のプレイヤーが揃っていなかったからです。

01/29

フランソワ・オベール

出版業者の家庭に生まれ、パリ音楽院でケルビーニに学びました。パリ音楽院の院長を務め、当時盛んだった大規模なグランド・オペラで人気を博しました。

01/29

フレデリック・ディーリアス

羊毛業を営む家庭に生まれ、家業を継ぐべく各地で仕事をしましたが、実が入らず、終いにはアメリカでオレンジプランテーションの経営をする羽目になりました

01/29

フリッツ・クライスラー

ウィーン出身の大ヴァイオリニストです。20歳のときにオーストリアの陸軍に入隊し将官に任官します。

01/28

フェルディナン・エロール

祖父は教会オルガニスト、父はピアニストでハンブルグにおいてC.P.E.バッハに教わるという経歴の持ち主でした。

01/27

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

父レオポルドのプロデュースによって「天才少年」が誕生するわけですが、子どもを売り出すこうしたやり方はたくさんあったことでしょう。

01/27

エドゥアール・ラロ

スペイン系のフランス人。ヴァイオリンやヴィオラを弾き、弦楽四重奏団ではヴィオラを担当していました。16歳の時にパリに出て、パリ音楽院で作曲とヴァイオリンを学びました。

01/27

ジュゼッペ・ヴェルディ

昨年生誕100年を迎えた大オペラ作曲家。ワーグナーと同い年ですが、ヴェルディの方が長生きしています。

01/25

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー

今なお熱烈なファンが多い指揮者ですが、自分自身作曲家である、と認識していたようです。交響曲の他に器楽曲、室内楽曲などが残されています。

01/24

フリードリヒ2世

フリードリヒ大王と呼ばれています。軍事に長け、国家経営にも優れ、音楽をはじめとする芸術にも力を入れたプロイセンの王様です。

01/23

サミュエル・バーバー

「弦楽のためのアダージョ」で知られています。歌劇、交響曲、協奏曲、室内楽曲などあらゆるジャンルで曲を作っています。

01/21

アンリ・デュパルク

パリで生まれ、フランクに師事しました。サン=サーンス、フランク、ダンディ、フォーレらと国民音楽協会を設立しました。

01/21

エルマンノ・ヴォルフ=フェラーリ

作曲の中心はオペラですが、キャリアのはじめと最後には器楽曲や室内楽曲も書いています。

01/20

エルネスト・ショーソン

両親は裕福でしたが子を2人亡くし、エルネストも虚弱だったため家庭教師の下で大切に育てられました。

01/20

ギヨーム・ルクー

24歳と1日という若さで亡くなってしまいました。腸チフスが原因です。ベルギー生まれでパリに移住し、フランクとその死後はダンディに師事しました。

01/20

アレクサンドル・チェレプニン

作曲家、指揮者の父親から音楽を学び、サンクトペテルブルク音楽院に入学します。

01/19

フェルディナン・エロール

ローマ大賞を受賞した20代はじめ頃には交響曲や室内楽曲を作曲しましたが、後にオペラ作曲家になりました。

01/18

ツェーザリ・キュイ

「ロシア五人組」の一味です。本業は軍人で、軍事教練の専門家として活躍しました。余暇に作曲や音楽評論をやっていました。

01/18

エマニュエル・シャブリエ

狂詩曲「スペイン」が代表曲であるからといってスペイン人ではないですよ。フランス人です。

01/17

フランソワ=ジョセフ・ゴセック

バロックの末期からロマン派の初期まで長生きをした人です。現在のベルギーで生まれ、パリに出てラモーに見いだされ、楽団の指揮者になりました。

01/17

トマゾ・ジョヴァンニ・アルビノーニ

「アルビノーニのアダージョ」という曲で有名ですが、この曲はアルビノーニの手によるものではありません。1958年に出版された全くの偽作です。

01/17

ハインリヒ・エルンスト・カイザー

ヴァイオリン学習者が必ず通る道、「カイザー教則本」の作者です。ドイツのハンブルグ近郊、アルトナで生まれ、ハンブルグで没しました。

01/16

マッテオ・カルカッシ

フィレンツェ出身のギターのヴィルトゥオーゾです。ティーンエイジャーの頃から演奏活動を開始し、ドイツ、パリ、ロンドンと国際的に活躍しました。

01/16

アンリ・ビュッセル

ドビュッシーより10歳年下であるビュッセルはドビュッシー唯一のオペラ「ペレアスとメリザンド」の初演の際に合唱指揮を務めました。

01/15

小山清茂

代表作「管弦楽のための木挽歌」で有名なように、神楽や祭り囃子といった、日本古来の音楽に根ざした作風が特徴です。


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